INJUS Inc. — Since 2014, Tokyo
つくって、 終わりにしない。
アプリは、目的じゃない。
事業がうまくいくための、ひとつの手段だ。
SCROLL
01PHILOSOPHY / 理念
依頼されたものを、
そのまま作らない。
なぜ必要なのか。誰のためか。
まだ答えのない問いに、
技術の側から輪郭を与えていく。
要件定義書は、まだ答えじゃない。
本当の要件は、たいてい事業の中にある。だから私たちは、仕様が固まる前の段階から関わることを選んでいる。
02APPROACH / 関わり方
受託の形は、ひとつじゃないと思っている。
01
企画・要件定義
仕様が固まっていない段階から、一緒に考える。何を作るべきかから始められる。
02
開発・ディレクション
実装だけでなく、進行管理や意思決定の整理まで引き受ける。
03
外部連携・オフショア
社内エンジニアとの協業や海外リソースの活用まで、体制ごと設計する。
04
二次受け・OEM・レベニューシェア
請負以外の関わり方——成果を分け合う契約にも対応している。
—APP DEVELOPMENT—LINE BOT—BUSINESS CONSULTING—APP DEVELOPMENT—LINE BOT—BUSINESS CONSULTING
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03TRACK RECORD / 実績を、数字で
0
創業。東京・六本木から。
第1回
LINE BOT AWARDS パートナー賞、受賞。
特許
出願書類の作成を、支援した実績。
M&A
事業の売却まで、伴走した実績。
04STANCE / 私たちの姿勢
INJUS — WHAT WE BELIEVE
派手な実績より、
返信の早さで、信頼されたい。
「動くもの」より、
「意味のあるもの」を、つくりたい。
開発チームというより、事業の意思決定に関わる人間の集まりに、近いと思っている。